タウンワーク、とらばーゆなどリクルートの求人広告代理店です。

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神奈川・東京エリアのサービス業、飲食業、小売業の求人依頼はお任せください!

下記該当エリアの方、この機会に是非ご利用ください。

【神奈川県】
横浜市
鶴見区,神奈川区,西区,中区,南区,港南区,保土ケ谷区,旭区,磯子区,金沢区,港北区,緑区 ,青葉区,都筑区,戸塚区,栄区,泉区,瀬谷区
川崎市
川崎区,幸区,中原区,高津区,宮前区

大和市,横須賀市,鎌倉市,藤沢市
【東京都】
大田区,品川区,渋谷区,港区,目黒区

もちろん上記以外のエリアの方もお気軽にご相談ください!

求人掲載の歴史

昔はハローワーク(公共職業安定所)や新聞広告で仕事を探していましたが、今では無料の求人情報誌や求人サイトが主流となっています。こちらでは、求人掲載がどのように変わっていったのかご紹介致します。

1970年代まで

明治39年の東京に、職業紹介所が設置されました。そして全国に公共職業安定所が広がっていきます。
また新聞の三行広告による求人掲載も行っていました。企業が学校に直接求人票を出し、人材を確保する新卒採用という方法もあります。当時の日本は高度成長期で、企業も終身雇用という考えが主流でした。

1980年代

年功序列、企業別組合、終身雇用慣行は日本経営の特徴でしたが、この頃から高度成長に陰りが見え始めます。
そのため非正規社員の登用が活発になります。新聞の求人掲載欄にはアルバイトやパートなどの言葉が並び、地域の折込チラシなども求人掲載に活用されます。そして有料の求人情報誌が登場します。企業は経済状況に応じた雇用調整を進め、様々な雇用形態と共に求人情報誌は大きく発展します。

1990年代以降

1991年にバブルが崩壊すると、多くの企業がグローバリゼーションという海外経営方針に切り替えました。
インターネットの普及により求人サイトが増え、不景気のあおりを受けて有料の求人情報誌は売れなくなります。
また1999年に職業安定法が改正され、民間の有料職業紹介事業が原則自由化されました。そのため無料の求人情報誌、人材派遣業、求人ウェブサイトに掲載されるサービスも発展していきます。「はたらいく」はこれまでにない、企業と求職者の双方向コミュニケーションを実現できる新しい機能を持った求人サイトです。是非お試しください。

U-Linksは、東京や神奈川を中心に求人広告掲載についてのご相談を承る求人広告代理店です。
主にタウンワーク、とらばーゆ、はたらいく、フロム・エーナビなどの広告媒体を取り扱っています。
中でも求人・転職情報サイトの「はたらいく」は、地元密着、週2回の更新、2週間・4週間の掲載期間を選べるなどの特徴があります。リクルート社の求人広告を扱う代理店として豊富な実績があり、ベテランスタッフが求人掲載のお手伝いを致します。
求人広告に関するお問い合わせは随時受け付けていますので、お気軽にご相談ください。

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